おばさんが筆おろしのお手伝い

おっぱい星人のつづきで、予告していたのはどうなったんだー?
というメールを頂きましたので。すいません。

あるオバサンの話です。
そのおばさん、童貞がすきらしくて、若い男で童貞とみると、猛攻撃で落としていたそうです。
おばさん曰く、「カチカチのチンコがたまらない。」「若い男のにおいってとってもイイネ」と、生で搾り取っていたとの事ですが、ある時 まじめな男の子がいて、落とすのに相当の時間がかかった事があり、性に対する興味がないんじゃないかと思っていたぐらいに、まじめで、まじめで、誘いにのってこなかったんだそうです。

やっとの事で、ベッドに招き入れるべく、ズボンを下ろしたら、見たこと無いくらいスゴクて、ギンギンになっていたので、「これはスゴイ」と、上の口も下の口も、溢れんばかりになってきて。いつもは男の子を焦らすのに、オバサン自らパンティを脱いで、横になり「早く入れて」とせがみました。

男の子は、しゃがんでおばさんの両足首を持ち上げ、めいいっぱひらき、のぞき込んみました。
おばさんは、「この子、童貞じゃないの?」と思うくらい大胆だったそうです。

オバサンは、溢れる蜜がツツツーッと、おしりの方までしたたるのを感じ、「はずかしい」と声をあげながら、「早く入れて」とせがみました。

しばらくして、男の子は、「キモッ」って言ったらしくて、おばさんは「えっ?」て聞き返したそうです。

男の子は、足を離すとデカチンを、おばさんの口に突っ込みました。
おばさん息ができなくなるくなり、顎が外れるかと思うくらいに、男の子は腰をふり続けました。

すごい量の精液が出たかと思うと、思わず飲み込めずに、逆流して両方の鼻の穴から、ズビビッと出てしまったそうです。

後にも先にも、口に放出した精子を花から出したのは、この時だったとの事です。

そして、射精後の復活の早さもすごくて、再起動に10秒ぐらい(笑) で、次は顔にめいいっぱい出したそうです。
顔パックができるくらい・・・。でも、中には入れないので、余計におばさんは焦らされまくりでした。

三回射精したら、さすがに、帰ると言い出したので、おばさんは、この男の子は「ハンパない」と思い、また会う約束をしようとしたら、なんと、断ってきたのだそうです。

「なっななななんで?」とおばさんは、尋ねました。

男の子は、ちょっといいずらそうに「オマンコはモザイクの方がいい」と言うのだそうです。

いつも、AVのモザイクで慣れていたので、本物のまんこは、あまりにグロすぎて、入れる気がしなかったとの事です。日本国内のAVでは正しい物を見ることができないので、ちょっとねじれてしまったのでしようか?
それで、よくある顔射や口内射精が、標準セックスだとおもってしまったのではないでしようか?

だから、やっぱりAVは、正しい知識も得られる様にしてほしいという、おばさんからの要望でした。